国際記念グループ

”公式「記念日」をプレゼントして様々な記念日を祝おう”

記念日マーケティング
費用対効果を最大限にするマーケティング。
それが“記念日マーケティング”です。

※ 宣伝広告費の圧縮
※ バズマーケティング(口コミ)
※ SNSマーケティング(Facebook・Twitter等)
※ インダイレクトマーケティング

御社だけの記念日を制定する事により、御社及び御社の商品を大々的にアピールする事が可能です。


~記念日と言うマーケティング手法~
商品と消費者をつなぐ 「 記念日マーケティング 」
記念日は歴史的な出来事から制定されたものだけでなく、商品の販促キャンペーンやお客さまとの接点作りのために自治体や業界団体・企業が制定したものもあります。
このような記念日の活用法は「記念日マーケティング」として知られています。
古くは 「 土用の丑の日 」 があり、江戸時代に平賀源内が発案したと言われるこの記念日は現在でも時期がくると商店街やスーパー、 TV ニュースをにぎわす存在です。
他にもチョコレートで想いを伝える 「 バレンタインデー 」 、感謝を込めて花を贈る 「 母の日 」 など消費者が毎年楽しみにしていて、もはや欠かすことのできないイベントへと成長している例も多くあります。

宣伝広告:
宣伝広告と言うものは企業活動においてもっとも重要なものと言われています。
もちろん、宣伝広告と言っても新聞広告やチラシだけが広告ではありません。
最近よく聞かれるバズマーケティング(口コミ)やステルスマーケティング(やらせ記事)なども立派な広告ですし、ブログやSNSも大きな広告となってきております。

記念日マーケティングとは:
記念日マーケティングとは企業や企業の商品に記念日を公式に制定し、それにちなんだマーケティングを行って頂くというものです。
FacebookやTwitterなどのSNSが当たり前のように使われるようになってから、そこへ受け入れられやすい広告が必要となり、記念日と言うのは「今日は何の日」と言うテーマでとても入り込みやすいマーケティングとなっています。
例えば、ある企業が新しい製品を開発して広告をする場合、プレスリリースやホームページなどを活用するはずですが、それだけでは単純な新製品の発表でしかありません。
より有効的な広告をするために記念日を公式に制定したとすれば、「○月○日」は「○○○の日」と公式に告知する事が出来、従来の新製品の発表に大きなプラスアルファになり、人々の噂(バスマーケティング)になりやすいのです。


御社だけの記念日を制定しませんか?
・1記念日たったの54,000円(税込)でマーケティングが出来る!
・創立記念日を制定して社員のモチベーションを上げる。
・商品に記念日を制定し、販売プロモーションをする。



記念日マーケティングは有名なものもそうでないものも、言われるとなんとなく気になってしまうので「それなら」とついつい買いたい気持ちになってくるものです。
大々的にお店の内装をつかったキャンペーン方法でもいいのですが、特定の商品にPOPをつけて値段をちょっと安めに設定するだけでもかなり効果があります。
お肉屋さんで毎月29日に特売をするのもこれに近い方法で、大した根拠はなくてもその日だからというアピールをするとなんとなく欲しいと思う気持ちをかきたててくれるものなのです。

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